予約しても、前の診察が延びれば待ち時間は読めません。
アイリストは、電話・WEB予約から来院後の順番・呼び出しまで、まるごと管理。
順番が来るまで車の中や外で待てるから、ペットも飼い主も安心です。
予約しても時間通りにいかないのが動物病院。待合室には、一般のクリニックとは異なるストレス要因があります。
動物の処置や検査にかかる時間は読めないことが多く、予約時間通りに診察が始まらないのは日常茶飯事。待合室で長時間過ごすことになってしまう。
慣れない場所の匂いや音、他の動物の気配に敏感に反応してしまう。長時間待つほど興奮・緊張状態が続き、診察前からぐったりしてしまうことも。
犬と猫が同じ空間で待つことで、互いに緊張しストレスが高まる。吠えたり威嚇したりと、飼い主にとっても精神的に消耗する待ち時間になってしまう。
「車で待っていてもいいですか?」と受付に聞いても、呼び出しの手段がなく結局待合室で待つしかない。ペットのためにも外で待てる仕組みが欲しい。
電話で受けた予約とネットからの予約を別々に管理していて、ダブルブッキングや記入漏れが起きやすい。予約をひとつにまとめて管理したい。
診察の合間に待合室まで出向いて呼び出す作業がスタッフの負担になっている。診察に集中したいのに、呼び出し対応に時間を取られてしまう。
電話予約・WEB予約・直接来院のどれも、受付から呼び出しまでまるごと管理できます。
飼い主はスマホからWEB予約。電話で受けた予約はスタッフが「WEB予約台帳」に登録でき、電話とWEBの予約をひとつの台帳で管理できます。
※ WEB予約は「順番予約」か「時間予約」のどちらかを選んで運用します。予約した方は受付画面の「WEB予約の方はこちら」から電話番号を入力して整理券を発行。直接来院の方は、タッチして整理券を受け取れます。
順番が近づいたら携帯電話やLINEに自動で通知。車の中や外でも待てます。院内では番号モニター表示と音声アナウンスで呼び出します。
順番が来るまで車の中や外で待てる仕組みで、ペットと飼い主のストレスを大幅に軽減します。
整理券を受け取ったら、あとは車の中や外でゆっくり待てます。順番が近づいたら飼い主の携帯電話またはLINEに自動で通知。スタッフが呼び出しに出る手間もなくなります。
整理券に印字されたQRコードをスマホで読み取るだけで、現在何番が呼ばれているか確認できます。アプリ不要で、駐車場の車の中からでもチェックできます。
整理番号での管理に移行することで、待合室でペットの名前をフルネームで呼ぶ必要がなくなります。モニター表示や自動音声で番号を呼び出せます。
順番が近づいたら自動音声で飼い主の携帯電話に発信。車の中で待っていても確実に呼び出せます。
LINEへのメッセージ通知にも対応。アプリのインストールや友だち追加は不要で、使い慣れた飼い主にも安心です。
整理券のQRをスマホで読み取るだけ。アプリ不要で、駐車場からでもリアルタイム確認できます。
待合室の大型モニターに呼び出し番号を表示。名前を呼ばずに番号管理でプライバシーにも配慮できます。
日本語・英語・中国語・韓国語の4言語に対応。外国人の飼い主が多い地域の動物病院にも安心です。
システム初期費用は0円。3週間の無料トライアルで実際の現場で効果を確認してから導入を判断できます。
日時を指定して予約できます。枠の間隔は15〜90分から選べ、時間帯ごとに受付できる枠数も設定可能。来院を分散させ、待合室の混雑を抑えられます。
直接来院と同じように、外からでもスマホで順番が取れます。到着前に待ち列へ入れるので、無駄な待ち時間を短縮。順番予約と時間予約はどちらかを選んで運用します。